サラタメが実際に使ってオススメする【転職支援サービス6選】転職エージェント3つ・転職サイト2つ・クチコミサイト1つ

転職エージェント?転職サイト?よくわかんない!何に登録すればいいの…!?

サラタメさん

安心してください!
私も不安で15個以上の転職支援サービスを使ってきましたが…

結論としてこの6つだけ登録しておけば間違いないです!

結論
まずは、この6つ登録すればそれでOK!
※すべて無料

■転職エージェント
 ①リクルートエージェント ②doda
 ③マイナビエージェント

■転職サイト
 ④リクナビネクスト ⑤ビズリーチ

■クチコミサイト
 ⑥openwork

転職迷子にならないSTEP

STEP.1
自分の『転職の軸』を決める
あなたが転職で、最も優先したい項目は何ですか?

年収?ワークライフバランス?
やりがい?特定の職種?

STEP.2
この6つの転職サービスに登録する。
『転職の軸』が明確だと登録もスムーズ

■転職エージェント
リクルートエージェント ②doda
マイナビエージェント

■転職サイト
リクナビネクスト ⑤ビズリーチ

■クチコミサイト
openwork
※すべて無料

STEP.3
リクルートエージェントdodaマイナビエージェントの面談に行く。比較することで担当者の質を見極める。
※必ず複数社で比較検討すること

自分の『転職の軸』を踏まえて、
狙うべき業界・職種について相談。
担当者との相性を確認し、
相性良さそうであれば継続。
悪ければ即切って、別エージェントに切り替え。

STEP.4
エージェントとの面談内容を踏まえて、転職サイトの方でも、自分で求人情報を検索して調べてみる
STEP.5
エージェントからの紹介 or 転職サイトの検索で「良いかも!」と思えた企業をクチコミサイト(openwork)で調べてみる
STEP.6
エージェント、転職サイト、口コミサイト、企業自身で運営する公式Webサイトの情報を踏まえて、志望企業を絞り込む
STEP.7
応募→面接→内定
ここまでが概要です。

↓ここらへんをご理解いただいてる方は、

・転職エージェントと転職サイトの違い
・クチコミサイト調査の重要性
・各転職エージェント会社の特徴

もうOK!いざ行動!

ご紹介した6つのサービスを使って、早速転職活動を始めてみてください。
(実際に転職をしなくても、試しに転職”活動”をしてみて、自分の市場価値を健康診断的に測るだけでも大きな価値があります)

ここからは、

転職サイトと転職エージェントって、そもそもどう違うの?

それぞれの転職エージェント会社の特徴をもっと詳しく知りたい!

という転職初心者の方のみ、読み進めていただければと思います。

各種転職支援サービスの違い

転職エージェント・転職サイト・クチコミサイトの概要

転職エージェント
無料登録するだけで、あなたに担当者(キャリアアドバイザー)がついてくれる。

その担当者が転職の相談にのってくれたり、求人案件を紹介してくれるサービス。

例)リクルートエージェントdodaマイナビエージェントtype転職エージェントパソナキャリア

転職サイト
登録すると、膨大な求人情報が掲載されているサイトで、検索や応募が可能に。

エージェントみたいに面談とかは無いので、スマホさえあればスキマ時間に、自分のペースで転職活動できる。

例)リクナビネクストビズリーチマイナビ転職

クチコミサイト
在籍する社員や退職した社員、いわゆる会社の”中の人”が企業の情報を書き込んでいる掲示板的なサイト。

キレイゴトではない生々しい企業情報が掲載されてるので、要チェック。

例)openwork転職会議

転職エージェントと転職サイトの違い

転職エージェントと転職サイトは、似てるようで全く違うサービスなのですが、その違いがわからないままに転職活動を進めてしまう人が、けっこう多い印象です…

一番簡単に言ってしまえば、

転職エージェント
キャリアアドバイザーとなる担当者と面談。
求人案件を紹介してくれる。

転職サイト
担当者はいない。自分で希望の条件を設定して、求人案件を探す。

使い分けとしては、

■転職エージェントとの面談の時間がとれないほど忙しい人
→転職サイトのみ登録して、自分のペースで進める


■転職エージェントとの面談の時間をどうにか確保できそう

→転職サイトだけでなく、転職エージェントも登録して、両方を使いこなす

オススメは、転職サイトも転職エージェントも両方使うパターンです。

転職サイトと転職エージェントは、どちらが優れている、というわけではなく、一長一短という感じです。

両方を駆使した方が、不本意な転職を防ぎやすくなります。

また、募集する企業側としては「転職エージェント」のほうが、お金がかかるんです。コストがかかるんです。

なので、転職エージェント経由で募集を行ってる企業のほうが、一般的に「人材にお金をかける優良企業がに多い」と言われています。

スキマ時間の電話面談とかでもOKですので、一応、転職エージェントとは、つながりを持っておいたほうがトクかなと。

転職エージェント
メリット
・書類が通過しやすい
・内定率が高い
・プロから転職ノウハウを教えてもらえる
・非公開案件を教えてもらえる

デメリット
・面談の日程調整&会場に行くのが面倒
・担当者の良し悪しに左右される

転職サイト
メリット
・自分のペースで進められる
・スカウトを受けられる

デメリット
・業界&企業選び、面接日程の調整など全て自分でやらなきゃいけない

サラタメさん

初めての転職は、相談できる相手がおらず、孤独でツラい闘いになりがち…

相談にのってもらえるだけで、かなりメンタルがラクになるので、そういう意味でもエージェントはツカえます!

ところでクチコミサイトって何?

クチコミサイトは、先ほども書きましたが、

在籍する社員や退職した社員、いわゆる会社の”中の人”が企業の情報を書き込んでくれるサイトのことです。
絶対使っといたほうがいいです。

というのも、我々が検索して出てくるような「求人情報」「公式Webサイト」「IR情報」などは、基本的にポジティブな側面しか書かれていません。

ですが、どこの会社も少なからずネガティブな側面を持っているはずで、その隠されたネガティブな一面が、自分にとって許せないポイントだとすると、それはヤバい展開。

人生を好転させるような転職には100%なりえません。

なので私は志望企業選びの際には、血眼になりながら『クチコミサイト』を見ていました。
(というか新卒の就活の時から、vorkersとか見てました)

詳細は登録して見ていただければわかりますが、けっこう生々しいリアルな情報が書かれています。(前職と現職の会社の情報を検索したら、笑っちゃうくらい真実が書かれてました…)

注意点があるとすれば、退職した人がクチコミを書いてるケースが多いので、ネガティブな一面が多く書かれる傾向にあります。

全ての情報を鵜呑みにするのではなく、「ネガティブな内容になりやすい」という傾向を念頭に置きながら、見ていただければ、クチコミサイトはかなり貴重な情報源になります。

登録するために、自分自身もクチコミを書かないといけないので、ちょっと面倒だったりします…

ただ、公式サイトに書かれてない『志望企業のウラ側』を見れるわけですから、そのくらいの面倒はどうってことありません。

絶対登録しといたほうが、志望企業とのミスマッチを防げます。

ここまでで、転職支援サービスそれぞれの概要はザックリご理解いただけたかと思います。

ここからはさらに深堀りして、各サービスにおいて、サラタメ的におすすめのものをご紹介していきます。

おすすめ転職エージェント

まず、ぶっちゃけてしまいます。

私がご紹介する5つのエージェントはどこも、求人の幅&質、担当者の対応力、マイページの使いやすさなど、めっちゃ良いです。

好みはあるかもしれませんが、間違いなく合格ラインには到達できるレベル。

ただ、だからこそ言い方を変えると、企業ごとにそこまで大差はありません…笑

「20代に強い」とか「〇〇業界とツテがある」とか各社アピールしてますが、個人的に誤差の範疇かなと。

やはり、どちらかというと、自分を担当してくれる担当者次第みたいなところがあります。

なので、冒頭にもお伝えしましたが、まずリクルートエージェントdodaマイナビエージェントの3つに登録して、コミュニケーションが円滑な担当者を選ぶ、という進め方がベストかなと思います。

ということで、

転職エージェントの、会社としての実力は、結局「持っている求人数」と比例すると思うので、求人数順の多さ順で、上から並べてみました。

ご利用される場合は、上から順番にどうぞ~

リクルートエージェント

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転職エージェントの最大手。取り扱う求人は、非公開求人含め約20万以上。

業種も、職種も、企業の規模(大手からベンチャーまで)死角なし!全部強いです。

私は東京駅直結のグランドトウキョウサウスタワーに面談行きましたが、会場がめっちゃきれいでした。

面談室に入ると、担当者の方が「温かいお茶と冷たいお水、どっちにしますか?」とか聞いてくれちゃったりなんかして、ホスピタリティがマジで素晴らしいですし、面談の内容も、他の転職エージェントと比べて圧倒的に質が良いと思います。

面談してくれるキャリアアドバイザーの方は、定期的に研修や勉強会をやってるみたいなので、さすがのクオリティ。(私は2度伺ってますが、どちらも40代くらいのベテランの方だったので、特に安心感がありました)

年間で40万人以上の転職支援をしてるNo.1エージェントです。まず登録しといて損はないかと。

doda

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リクルートエージェントに次ぎ、業界第2位の求人件数を持っているdodaも、安心して使える転職エージェントの一つです。

またdodaは、先ほど解説した「転職エージェント」と「転職サイト」が合体したようなサービスになっているので、一つのアカウントでどちらも使えるのが、めちゃくちゃ便利です。(というかリクルートもそうしてくれ…笑)

担当してくれる方も各業界に知見がある方が多い印象です。

あと、基本担当者は女性だけみたいで、

個人的にはエージェント担当者は『おばちゃんが最高説』を日頃唱えてるので、何気にこれはうれしいポイントです。(おばちゃんは、とにかく気が利くし、世話を焼いてくれる。若いお兄さん的な担当者は勢いだけの人が多いので、苦手です…笑)

一応、業界としてはIT・通信・メーカー・サービスらへんが強いみたいです。(そこまで実感は無いです。笑)

マイナビエージェント

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正直、リクルートエージェントdodaのほうがおすすめですが、もちろん業界屈指の大手企業ですので、対応には安心感があり、管理ページなんかも非常に使いやすいです。

これは個人的な感想になってしまいますが、担当者の方が「優秀&ベテラン」というより、親切&綿密」という印象を受けました。

リクルートエージェントとかdodaは人気で、登録者があまりに多すぎるので、担当者一人で対応する人数が100人くらいとか言われてますが、マイナビエージェントはもう少し余裕があるんじゃないでしょうか。

面談してくれた担当者さん、めっちゃ綿密に話を聞いてくれました。(これは、この後に紹介するtype転職エージェントパソナキャリアにも言えるかと)

type転職エージェント

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type転職エージェントマイナビエージェントと同様、めっちゃ親切&綿密です。

書類作成・面接対策などの指導をかなり入念にやってくれます。

個人的には、書類も面接も自分でイソイソとやりたいタイプなので、性に合いませんでしたが、私の知人で「書類も面接も何していいのかわからない!」みたいなお任せタイプの人は、すごく助かったみたいです。

弱みは、対応エリアが東京・神奈川・千葉・埼玉だけという点。

面談場所も赤坂にしかないので、私は東京住まいですが、赤坂まで遠いところに住んでいるので、ややメンドくさかったです。

「書類も面接もガッツリお世話してほしい」&「赤坂が行動範囲内」という方にはおすすめです!

パソナキャリア

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全国に展開する業界屈指の大手ではありますが、ここまでにご紹介してきた転職エージェントに比べると規模は小さめです。リクルートエージェントdodaより全然小さくて、type転職エージェントと同じくらいのイメージ)

ただ、規模が小さいからこその綿密さがあります。面談だけじゃなく、無料セミナーとかも積極的にやってるので、転職活動の知見が無い人には、かなりありがたいです。

あと、パソナキャリアのキーワードを挙げるとすれば「地方」と「女性」ですね。

担当者の方から聞きましたが、支店は全都道府県に配置してるみたいなので、地方在住の人でも使いやすいですし、女性向け(女性の方が働きやすい環境)の案件は、非公開も含め、多数持ってるらしいです。(面談のときに、担当者さんにこういうことばっかインタビューしてるので怪しまれます。笑)

サラタメさん

いろいろお伝えしましたが、基本はリクルートエージェントdodaマイナビエージェントの3つで充分過ぎるくらいです。

「女性」「地方」というキーワードに当てはまる方はパソナキャリアもおすすめ。

ぶっちゃけると、結局は担当者次第です…!

おすすめ転職サイト

リクナビネクストビズリーチだけで充分だとは思います。

まぁ転職エージェントのように面談という手間があるわけではないので、マイナビ転職も別に登録しといて良いかもですが。

リクナビネクスト

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もはや説明不要かと思います。国内最大級の求人案件を掲載する転職サイトで、転職活動するなら、とりあえず登録必須です。

常に1万件ほどの求人が掲載されていて、その8割以上がリクナビネクスト限定の求人らしいので、量・質ともに圧倒的です。

20代向けももちろんですが、30~40代向けの求人も多く掲載されてるので、ミドル層の方にとっても使い勝手が良いかなと。

あと、サイトの使いやすさも抜群です。
とりあえず登録して使ってみてください。

ビズリーチ

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ビズリーチは、リクナビネクストマイナビ転職など、他の転職サイトとは少しタイプが違います。

なので、リクナビネクストの登録が完了したら、バリエーションを一つ追加する意味で登録しておくことをオススメします。

ただ、ビズリーチはハイクラス向けの転職サイトなので、すべての人にオススメっていうわけではないかなと。

・現在の年収が500万円以上
・1つでも専門スキルと呼べるものを持ってる
・大手企業出身
以上の条件に1つでも該当する人であれば、オススメです。

というのも、ビズリーチは「自分で検索して応募」というより、自分の情報を登録すると、「企業 or エージェント からスカウトが来る」という仕組みのサイトなんです。

なので、先ほどの条件に当てはまる方はスカウトがたくさん来るので、登録する価値があります。(逆に当てはまらない方は、あまりスカウトメールが来ないかも…)

ただ、自分がハイクラス人材に当てはまるかどうかは、意外に自分ではわからなかったりするので、一旦登録してみて、スカウトが来るか見てみるっていうのも、自分の市場価値を測る上で有効かと思います。

注意点としては、先ほどの条件に当てはまるハイクラス人材は、めちゃくちゃスカウトが来ますので、すべてに対応しないことです。

正直、良いヘッドハンターからも、ダメなヘッドハンターからもスカウトメールは来ますので、ピンポイントで内容を確認しましょう。

個人的には、プラチナスカウトメール以外はほぼ見ません

プラチナスカウトメールとは
企業やヘッドハンター側がプラスαのお金を支払って、転職者に送れるスカウトメール。

10件くらい普通のスカウトメールが来る人であれば、そのうち1件くらいはプラチナだったりします。

だいたい全体の10%くらいの割合ですので、確認する件数を絞ることができます。

プラチナスカウトメールだけ確認しましょう。

お金を追加で払ってまで、アプローチしてきてくれてるので、本気度が高いです。

そして、基本的にプラチナメールで来たスカウトは、そのまま面接が確約されてたりするので、その後の進め方もラクです。

ちなみに、ビズリーチは月額2,980円の有料登録とかもあったりするんですが、必要ないかと。無料版で充分に使えます。

マイナビ転職

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マイナビ転職のキーワードを挙げるとしたら「若手」「20代」ですね。

掲載している求人数は、約8千件とリクナビネクストと比較するとやや劣りますが、「20代の転職」に注力していて、6割以上が若手向けの求人です。

若手に注力してる結果からか、大手からベンチャーまで、IT系の求人がめっちゃ多いです。

なので、「若手」「IT系」というキーワードにピンと来る方には、おすすめです。

クチコミサイト

クチコミサイトは、これもぶっちゃけてしまうと、openworkのみで充分かと思います。

掲載されているクチコミの量と質からいって、ダントツに良いです。

なのに、他の転職ブログとか見てもおすすめする人が少ないのは、アフィリエイト報酬とかが無いからでしょう。

アフィリエイト報酬を否定するつもりは全くありませんが、私は使ってみて一番使いやすかったので、アフィリエイト報酬なんてありませんが…openworkをゴリ推しします!

openwork(旧Vorkers)

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2019年5月まではVorkersという名前でしたね。

2007年からやってるサービスで、おそらくこういう企業のクチコミサイトで一番歴史が長いんじゃないでしょうか。

私は前回の転職の時だけじゃなく、新卒の就活の時も使ってましたので、かなり愛着があります。

そんな歴史と多くの人から親しみのあるサイトですので、掲載されてるクチコミの数が超絶多いです。(約800万件!笑)

量が多いだけじゃなく、クチコミの質を担保するための試みもされてます。

  • openworkの社員さんが口コミすべてをの目視で審査
  • レポート回答に厳しいルールを設定(コピペできないとか)
  • 不適切なクチコミを通報できるシステム

ありがたい!クチコミサイトとして圧倒的No.1。文句なし。

登録の時に自分自身もテキトーなクチコミができないので、自分がクチコミ入力するのが面倒というくらいです。笑

どうぞ、使ってみてください~

一応、もう1つもご紹介しておきます。
もし、openworkにたまたま志望する企業の情報が掲載されてなかったりしたら、使ってみてください。

転職会議

詳細を公式サイトで見る

株式会社リブセンスが運営するクチコミサイトです。
openworkと同じくらい歴史があるサービスなので、クチコミ数も充分。オススメです。

【まとめ】転職エージェント3つ・転職サイト2つ・クチコミサイト1つ

はい、ということで今回は、今すぐ登録すべき転職支援サービスをご紹介させていただきました。

正直ですね、

「今すぐ年収2,000万円に!」
「GAFAに入りたい!」
「イケてるベンチャーに役員としてジョインしたい!」

みたいなハイスペック転職のことは、私もよくわかりません。

ただ、ワークライフバランス重視のぬくぬく「ホワイト転職」を実現するという観点で言えば、結論は間違いなくこれです↓

結論
まずはこの6つ登録すればそれでOK!
※すべて無料

■転職エージェント
リクルートエージェント ②doda
マイナビエージェント

■転職サイト
リクナビネクスト ⑤ビズリーチ

■クチコミサイト
openwork

「知る人ぞ知る」なんて裏技的な転職支援サービスはありません。
王道のサービスを使って、淡々と進めるのみです。

逆に裏技的なことを狙って、よくわかんないショボい転職エージェントなんて使うと、悲惨な結末が待ってるんで、ホント気をつけてください。

サラタメさん

「どのサービス使おっかな~」みたいな迷いの時間がもったいないです!(私はそんな迷いのせいで、相当な時間を無駄にしました…)

ぜひ私の今回の記事を参考に、迷いの時間をカットして、その分の時間を書類作成や面接対策に使ってください。

健闘を祈ります!